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​研究成果

本センター員の研究成果を紹介します。

10/05/2022
インドネシア・スラウェシ島の6つの固有のマカク種における色素遺伝子メラノコルチン1受容体(MC1R)の機能解析
25/04/2022
ニホンザルらしい下顎骨が成長する仕組みを明らかにしました
20/04/2022
後期中新世ケニア産コロブス化石の新属新種を記載しました
12/04/2022
ヒトは小さく生まれて大きく育つ―その秘密は鎖骨にあり―
24/03/2022
チンパンジーの頭蓋骨に対する注視行動およびそれを誘導する顔モジュールへの示唆
26/01/2022
サルより遅いヒトの脳処理 -進化するほど脳の回転は遅くなる!?-
18/01/2022
内在化または細胞内転移が最近起こった内在性レトロウイルスを哺乳類で同定
13/01/2022
機械学習技術を用いた形態学的解析の基盤技術の開発に成功しました
20/10/2021
手と足の感覚は、実は脳の中でつながっていた -脳障害による活動変化の広がりを見ることで常識を覆す発見、脳機能・疾患機序の理解へ前進-
14/10/2021
新規PKC活性化薬である10MA-1およびBET阻害薬JQ1との併用により、相乗的に潜伏HIVの再活性化を誘導する

京都大学ヒト行動進化研究所

484-8506 愛知県犬山市官林41-2 京都大学犬山キャンパス

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