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テナガザルは仲間の顔の「目」をよく見ている

霊長類の赤と緑を見分ける色覚光受容体の構造決定

ゼナルファはマカクザルにも安全に使えるか? 循環動態から有効性を検証

共同利用研究の成果が論文になりました

サルの好奇心:「ほどよく不確実」な刺激を自ら探索する―飼育動物向けビデオゲーム開発にもつながる知見―

価値を選択に変換する意思決定の神経回路 ―神経回路操作によりサルの選択行動に介入―

チンパンジーが声の感情を道具音で表現―音楽・楽器演奏による発声表現外在化の起源―

共同利用研究の成果が発表されました

ボノボ(大型類人猿)とテナガザル(小型類人猿)のiPS細胞と脚腕の元になる細胞の作製に成功―霊長類発生進化学・生物多様性保全・動物園獣医学の統合推進に貢献―

北アメリカでの化石霊長類衰退の過程に迫る

ニホンザルの季節適応力を解明―腸内細菌が果たす食物の季節変化への適応能力―

キツネザルの顔のかたちの謎:体の大きさがその進化を左右する

京都大学ヒト行動進化研究所

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