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NEWS


新着論文
西村剛准教授と兼子明久技術専門職員(獣医師)が参加した論文が、米国科学誌PNASで発表されました。ニホンザルやチンパンジーとの比較を行って、ヒトの胎児は安全に出産するために、肩幅の発達を遅らせていることを明らかにしました。本センター(旧霊長類研究所)では、ニホンザルのCT撮...
2022年4月13日


桜
犬山キャンパス内で、桜がきれいに咲きました。新たに大学院生や研究員、職員も入ってきて、キャンパス内は少し賑やかです。来週からは新入生オリエンテーションも始まります。 新型コロナが流行する前は、毎日、この桜の下で、さまざまなグループが代わる代わるお花見を催していました。来年に...
2022年4月7日


辞令交付式がありました
中村センター長から、センター教員一人一人に辞令(人事異動通知書)が手渡されました。
2022年4月4日


NBRP「ニホンザル」第5期開始
本邦のサル類の実験的研究のリソースを支えるNBRP「ニホンザル」の第5期(2022-2027)が始まりました。本センターは中核的機関の施設として中心的役割を担います。
2022年4月1日


ヒト行動進化研究センター発足
新センターが発足しました。私たちの行動特性の進化的由来を探るために、この犬山の地で教育研究に励みます。みなさまのご支援をよろしくおねがいします。
2022年4月1日


中村克樹教授がセンター長に
中村克樹教授(神経科学)がセンター長に就任しました。 また、副センター長には今井啓雄教授(分子生理学)、附属人類進化モデル研究センター長には大石高生准教授(神経科学)、附属国際共同先端研究センター長には足立幾磨准教授(比較認知科学)が就任しました。
2022年4月1日
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